yuzou日誌
西荻窪にある創業29年、韓国料理一瓢家からマッコリBar一瓢家に」変わったの亭主blogです
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銀幕デビュー


あの世界文化賞受賞者でイランのアッバス キアロミスタ監督が日本を舞台にした新作映画の主役の男性(60~70歳)を公募しています。
20代の女子大生との恋にのめり込む還暦を過ぎた男性の役で応募資格は60~70代です。
年齢は私も入っているのでブログ話に応募してみます。
「瓢箪から駒」…

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朝顔


どうです、この写真の朝顔、美しいし気品もあるでしょう。
私の携帯の壁紙にしているものです。
「朝顔につるべ取られてもらい水」は朝顔を季語にした有名な一句ですが、この井戸水のつるべに朝顔のつるが巻き付き水を汲み上げようとすると蔓を切らなければならず仕方なく他所の井戸に水を貰いに行く。
という、優しい気持ちがもらい水の句に溢れこの句を目にしただけで幸せな気にしてくれます。

震災、放射線、政治、首相、中国、こんな語彙から刺々しいきになっていまいますが「なでしこ」「銀メダル」「復興」こんな癒しの語彙に私のなかには「朝顔」という言葉も入っています。
何故って、「朝顔」が一番好きな花だからです。

パソコン


古いパソコンが調子悪く、とうとうインターネットが繋がらなくなりました。
取り替えなくては駄目なのかと仕方なくヨドバシカメラに行きました。

10万円前半で私のパソコンがバカバカしくなるくらいの機種が揃っており技術の日進月歩には驚かされるばかりです。

とは言え衝動買いしないで説明を良く聞いて帰ってきました。
欲しいなあ

木陰


色んな所で色んな人が泣き笑い頑張り挫折し、それでも又立ち上がり日々を繋げて行きます。

そのなかに一休みする場所時間が誰にもあります。
オアシス、木陰、今私も還暦を過ぎ少し木陰で一休みさせて貰っています。

そんなに急いでない人、どうぞお立ち寄り下さい。

生き甲斐

2日台風に閉じ込められたら迷っていた守谷 さんのライブにいきなり行きたくなり衝動的に店を休みにしました。
音に餓えていたのですね、サックス、ピアノ、ベース、ドラムがびんびん胸に響いて思い切り堪能してきました。
昨日一瓢家を訪れて下さった方すみません。
又そんな時になったら又やるでしょうがお許し下さい。
演奏後守谷さんとお話しする機会があり彼女の常の笑顔の源をお聞きしたら「生き甲斐と云える音楽と携わっていられること」とおっしゃていました。

私に生き甲斐と胸を張って云える物が有るだろうか、皆さんに有りますか?。

そんなものを持っている方は笑顔迄美しいのですね。

お休みします
今日、21日お休みさせていただきます。
上を向いて



宇宙人が言った「地球という惑星の生き物は上を向くと元気が出るそうだ」

なでしこ達はずっと上を向いてきたのだね。

我が家のAKB


今朝、今年も我が店のAKB(朝顔、可愛い、ぶりっこ達)がラインダンスを披露してくれました。

こんなときいつも有ることが今年も当たり前の様にあるってとても大切なことなんですね。

路上ライブ



守谷さんのライブが一昨夜吉祥寺でありました。
外で聞くジャズの音色も素敵です。
吹いている守谷さんは汗だくでしたが聞いている私も皆さんも涼しそうでした。守谷さん、有り難うそしてすみません。

(はもにか横丁)

歯医者さん

歯だけは自慢でしたが、最近は急激に衰えをみせ歯医者さんに来ることが多くなりました。

老人を感じさせられるのは昔から歯に来て目に来て?来ると言われてますね。

とすれば私は3つ揃い踏みなので…

こんな家いいな


我が家の近くに周りや庭が和風で母屋は和風作りの洋館のお宅が有ります。

落ち着いていてそれでいて住みやすそうでこんな暑い日でも何処か涼しげ。

門から「志賀直也」が出てきても不思議に思えないな。

バイトさん見つかりました

早速お電話頂き昨日お会いして来ていただくことにしました。
主婦の方で期待出来そう
(節電営業中の一瓢家)

募集


昨日体調悪くあまりだるいので口実にずるやすみをしました。
言い訳ですがバイトの方が突然辞めて心労?も重なったのだと思います。

つきましては又バイトの方を募集しますのでご紹介下さい。

七夕



七夕の飾りは願い事を色々書いて枝に下げます。
子供のお祭りですが今年は大人も願い事を書きたいですね。
この時期水芭蕉もいっぱいに咲いて、のどかな気持ちにさせてくれます。

海は広いな大きいな


海は歌の文句の通りですよね。
その海が今ピンチなのは知っての通りです。

人間のありとあらゆる汚染、それに原発まで加わって私達は海を汚し続けています。
私達が簡単に使う言葉に「水に流して」が有ります。我が国のような周囲が全て海。
だからこそ生まれた言葉なのですよね。
そのようにして私達の先祖も私達も汚れた物を海に流し続けて来ました。

この原発事故を期にもう一度自分の胸に問うてみなければなりませんね。

自分達の可愛い子供たちの為にも。

奥能登旅行感想


行ったことがなかった奥能登の言葉と限定一人参加に惹かれて行って来ました。
あわよくば出会いまであればなんて虫のいい事まで考えて参加しました。

能登はいいところでした。海よし山よし肴よし住んでいる方々もおおらかで住み良さそう。

出会いも考えていた物ではないけれど友人を作って帰宅出来ました。
費用はそれなかかりますが無駄を省いて又参加出来るようしたいと思います。

(写真は菅沼合掌集落です)

奥能登旅行4






眠い目をこすり奥能登旅行最終日です。

朝8:30にホテルを出立。海岸線をひた走り、双海が浦のような能登夫婦岩を見て松本清張の小説で有名な「やせの断崖」迄一走り。次に「義経隠し舟」の入江に。

昼食後「千里浜ドライブウェイ」をバスが浜きわを水しぶきを上げて走り楽しませてくれました。

その後世界遺産にも組み込まれた「菅沼合掌集落」を見学して帰途についています。
千里浜名物いかだんごを写しましたがぼやけました。失礼しました。

(本日から通常通り営業します)






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